きみのパソコンの中から来たよ。
見せたいものが、あるんだ。
この工房の主になって、初日からぜんぶ作れる。
バナーも、LPも、動画も。そして最前線を学び続ける1年。
——朝起きたら、できてる。そういう朝を、作ろう。
Claude Codeは、議事録係じゃない。
ほんとはね、工房なんだ。
Claude Codeは、議事録係じゃない。
ほんとはね、工房なんだ。
きみがAIで無双するための、ね。




要点だけ言うね。
「AIで無双したい」——うん、ぼくらもそれ。恥ずかしい言い方じゃないと思ってる。
ただ、無双の正体は魔法のプロンプトじゃなくて、打席の数だった。
集客物を1本外注すると、30万円と数週間。だから年に2本しか試せない。当たらなくて当然だよね。
工房があると、16案がひと晩で出る。1枚あたり数十円(AIの道具代だけ・実測)。
同じ1年で、試せる回数が二桁変わる。
外注費が浮くのはオマケ。ほんとうの中身は、打席が増えることなんだ。
いま潜ってるこのページも、工房のひと晩の仕事だよ。

気になる駅で「✦ 見てみる?」を押すと、中身をまるごと読めるからね。
外注費は、ほぼ消える。かわりに、きみの時間は要る。
先に言っておくと、ラクにはならないよ。速くて、安くて、たのしくはなる。
席代は先に言っておくね——外注1本分(個人 330,000円・税込)。作業会に出る月は別途5,000円(税込)。くわしくは、いちばん深いところで。















きょうも実案件が動いてる現場だよ。
ここの道具、初日からきみのもの。






















16でも20でも言ってよ。
ぜんぶ違う顔で持ってくる。
外注費は、もうかからない。


外注してたやつ、
これからは一緒にやろう。














90ページでも、ちゃんと読ませきる。
読ませて、売るためにね。




きみがいま潜ってる、これ。
ひと晩でできたよ。
きみの商品でも、同じことができる。
※この記録は9月1日22時時点のものです。いまも増え続けているので、数字は少なめだと思ってください。















OSも、道具も、工房も、ぼくらも。
1年分まるごと入ってる。
ロゴ探索538案・KV探索128案・バナー40案・漫画・記事の作品24本のべ1,251面・note素材893枚・スライド・スキルカード16枚・歌広告・図解——
この壁は、この工房から生まれた現物の、ほんの一部です。


この宝箱の中身はね——ぼくらの工房、まるごとなんだ。

\ボタンを押すとBGM流れるよ/
ちょっと待ってね。
パクくん(ぼくらのボス)からのお手紙、預かってるんだ〜。
先に読んでもらえたら、うれしいな。
もう決まってる人は、ここからフォームへ飛べるよ。
——ここまで潜ってきてくれて、ありがとうございます。
はじめましての方は、はじめまして。
マーケティングを愛し、その深い海に潜っています、パクです。
先に言っておくと、僕はマーケターです。エンジニアではありません。
コードは書けません。書けないまま、ここまで来ました。
この春から、Claude Code DEEP DIVEという2日間の合宿を7回行い、
160名以上の経営者・リーダーの方に参加していただきました。
(合宿はすでに最終回を終えて、いまはAX社の「AX DIVE」へ引き継いでいます)
ありがたいことに大好評で——というか、
あそこでいちばん学ばせてもらったのは、たぶん僕です。
※上記はいずれも、この勉強会とは別の講座「Claude Code DEEP DIVE」(2026年春から夏に全7回행った2日間の合宿。すでに最終回を終了)に参加された方が、ご自身のXに投稿されたものです。文言は変えず、長い投稿は「……」で省略のみしています(押すと本人の投稿へ。原文をそのまま確認できます)。個人の感想であり、この勉強会での成果や効果を保証するものではありません。
ここまで褒めてもらっておいて何ですが、この4人は「学びが多かった」と言ってくれただけで、「儲かった」とは言っていません。そこは正直に書いておきます。売上の数字はその方の商売の数字なので、僕の判断では出せません。かわりに、僕自身の数字なら下に全部出します。
種明かしをすると、
いま潜ってもらっているこのページ、
バナーも、漫画も、歌も、映像も、
ぜんぶ僕の相棒たち(AIパクくん)との共作です。
僕がやったのは、方向を決めて、GOを出しただけw
……というのは半分で、ほんとはこのページ、
81回作り直しています(版の記録がぜんぶ残ってます)。
しかもこの数字、まだ増えてます。いま広告を回しながら、毎日直してるので。
その81回を、AIと一緒に回せるのがミソです。
うまくなるのに1年。でも、GOを出す側になるのは初日からです。
ついでに、もうひとつ白状します。
いま読んでもらってるこの手紙も、
AIパクくんたちと一緒に書いています。
嘘はつきたくないので、数字も全部出しますね。
※この記録は9月1日22時時点のものです。いまも増え続けているので、数字は少なめだと思ってください。
僕は、ほとんど声でしゃべってるだけ。
自分の指では、たぶん一行も打っていません。
——つまり、きみもキーボードを打たなくていいってことです。
でもね、AIに全部やらせようとすると、
逆にしんどくなるんです。
「そこは違う」「それ、いいね」を人間が言い続けて、
AIが手を動かす。その往復でしか、ここまで来られなかった。
人間とAIが一緒に働くと、こうなる。
——それが、この会でいちばん渡したいものです。
それと、先にあやまっておきます。
このページ、着手した次の日には広告を出しています。
だから、まだ荒いところがあります。
「ここ、ちょっと変じゃない?」と思ったら、たぶん合ってます。すみません。
でも、AIと組むいちばんの強みは速さと安さだと思っていて。
完璧になるまで寝かせるより、出して、数字を見て、直す。
そっちを選びました。ここから毎日、良くしていきます。
正直に言うと、僕自身、
一度ちゃんと転んでいます。
だから「いまいち使いこなせていない…」という焦りを、
他人事だとはあんまり思えません。
僕は、AIに人生を賭けるのは、やめたほうがいいと思っています。
一度やって折れた人間が言うので、たぶん合ってます。
でも同時に——
毎週ちょっとずつ、張り続けること。
これは、いまいちばん大事だと思っています。
全財産を1枚に賭けるんじゃなくて、水曜の朝に90分だけ置いていく。それを1年。
気づいたら、去年の自分とはぜんぜん違う場所に立ってます。……僕がそうでした。
毎週なにかが変わる世界で、ひとりで追い続けるのは無理がある。
「こういう場があったらいいのにな」とずっと思っていて、
どこにも無かったので、自分で作りました。それがこの会です。
それに、AIをこれだけ深く触ってきたからこそ、言えることがあって。
AIにできることの凄さと、人間にしかできないことの価値——
その両方を同じ口から渡せる人は、たぶん多くない。
そこが、僕がやる意味だと思っています。
……と、かっこよく書きましたが、要は「コードが書けないのに毎日AIといる変な人」ってだけなんですけどねw
本体は、1年間の勉強会。
隔週の水曜あさ8時、僕が仕入れた最新を届け続けます。
しかもゼロからじゃない。僕の工房を、
スキルもナレッジも入ったまま受け取ってのスタートです。
で、月に1回、「1Day作業会&交流会」をやります。
朝から集まって、まる1日、みんなで作って、話す日。
僕も、必ず行きます。
帰るころには「作れ、作れ、作れ……作れる!」に
なってるはずです。
お弁当も出ます(作業会は1回5,000円・税込です)
お金の話も、先にぜんぶ書いておきます。
個人は30万円(税抜)。勉強会は年26回で、
出られない回はアーカイブで追いつけます。
作業会は出るときだけ。毎月ぜんぶ出ても、
追加は年6万円(税込)です。
法人の方は、80万円(税抜)にしました。
個人が30万なので、5人ぶんなら150万。それを80万にしています。
ひとりあたり16万——「外注1本分」より、だいぶ下です。
レギュラー5名まで一緒に潜れて、
アーカイブと勉強会は全社で使ってOK。
会社で一人だけ作れるようになっても、続かないからです。
作れる人が3人いる会社は、1年後たぶん別の会社になってる。それが見たいだけ。
応援です。リーダーが会社ごと来てくれるなら、
僕は惜しみません。
まず、1回でいいので1Day作業会に来てください(来られる月だけでOK)。
その日に、AIパクくんのことを最初から全部説明します。
「作れる」の入口まで、必ず連れていきます。
それまでは、勉強会のアーカイブを見ながら追いついてきてください。
かなりやさしいところから話しているので、安心してください。
勉強会は、2週間に1回、ガチンコです。
いま何が起きてるか、どのモデルを使うべきか——
そのとき一番大事な話を、夢中で話します。
作業会では、自分の作りたいものを黙々と作る時間も取ります。
作ったもの、いっぱい見せてください。あーだこーだ話しましょう。
そして、AIパクくんたち。ぜひ、使い倒してみてほしいです。
それから、Claude Code DEEP DIVEで
一緒に潜ったきみへ。
勉強会は、まるごと無料でご招待します。
きれいな理由をつけると嘘っぽいので、本音で書きますね。
第1期って、人が少ないと単純にさみしいんです。朝8時にしゃべってて、手応えがないとつらい。
それに、あの2日間を知ってる人が輪の中にいてくれると、僕がめちゃくちゃラクなんです。
つまり、こっちの都合。だから、ちゃっかり呼んでます。
僕はこの会を、大学のサークルみたいなノリじゃなくて、
焚き火を囲む輪みたいにしたいんです。
火を囲んで、作ったものを見せ合って、笑う。
人間ですからね、我々は。
いつか、本物の焚き火も企画できたらいいな(遠い目)
最後に、僕がなにを賭けてるかも書いておきます。
この会で渡すのは、僕が毎日使ってる工房そのものです。コピーじゃなくて、そのまま。
渡した瞬間、僕だけが持ってる道具じゃなくなる。こわくないと言ったら、嘘です。
……でも、道具を抱えて逃げ切れる時代じゃないでしょ、もう。
だったら渡して、一緒に先へ行くほうに賭けます。
1年後、きみの工房のほうがいい仕事してたら、それはそれで最高です。くやしいけど。
丸太の席、ひとつ空けてあります。
まだ決め切れていなくても、大丈夫です。
下のフォームから、ひとことだけ聞かせてください。
1営業日以内に、パクからご案内を送ります。
(送信=申込確定じゃないよ。話だけでも歓迎)
では、火のそばで待っています。
パク
追伸
今回は見送るな、というきみへ。それでも、ひとつだけ持って帰ってください。
AIに全部やらせようとすると、だいたい失敗します。「そこは違う」「それ、いいね」を言い続ける人間が要る。
それ、きみの仕事です。この会に来なくても、明日からできます。
……あ、あと。のめり込みすぎて頭が疲れたら、散歩してくださいね。深海にいても、ときどき浮上しましょう。
追伸2
ここまでAIとの共作の話をしておいてなんですが、
僕が人間として全力で書いた文章もあります。
29,655文字、こっちはほとんど手打ちです。
パクという人間に興味が湧いたら、読んでみてください。
読んでみて「この人となら、朝8時に会ってもいいかな」と思えたら、
下のフォームに一行だけ書いて送ってください。売り込みはしません。
次の合流は、9月16日(水)あさ8時。丸太の席、まだ空いてます。
——では、火のそばで。
きみが受け取るもの
個人 330,000円(税込・本体300,000円)/法人 880,000円(税込・本体800,000円・レギュラー5名+アーカイブと勉強会は全社OK)。
お支払いは銀行振込・一括の前払いです。
お申込みの前に、条件をご確認ください
このフォームの送信は、まだお申込みの確定ではありません。送信後にご案内をお送りし、Zoomでお話ししたうえで、あらためてお申込みいただく流れです。
次に飛ぶのは、
きみの商品だよ。



※Claude Code DEEP DIVEに参加済みの方へ: 勉強会は無料でご招待。理由は正直に言うね——第1期は人が少ないとさみしいし、あの2日間を知ってる人が輪にいてくれると、パクがすごくラクだから。こっちの都合だよ。フォームでそれだけ教えてね。
飾りの特典じゃないよ。ぼくらが毎日ほんとに使ってる道具、そのまんま。
※新しく入る人は、9月16日(水)の回から合流できるよ。Zoomでお話ししてお振込みまで数日かかるので、フォームは9月10日(水)までにもらえると確実。それを過ぎると次は9月30日の回からになるよ。
第1期、もう走ってます。いま入れば、まだ前半から。
次の合流は9月16日(水)あさ8時。席は空けてあるよ。
フォームは10問、3分くらい。1営業日のうちに、パクからご案内がいくよ。そのあとは日程を合わせて、Zoomでお話しする流れ(いきなり電話はかけないよ)。工房の中身——講義もアーカイブも道具も、ぜんぶ見せる。合うかどうかは、お互いに確かめてから決めよう。その場で契約を迫ったりはしないよ。
授業料じゃなくて、席代なんだ。1年間、隔週水曜あさ8:00〜9:30の勉強会で最前線に居続ける。道具も相棒も仲間も、ぜんぶ込み。個人30万円(税抜)は、集客物を外注したときの1本分。外注を1本がまんして、「作れるきみ」を育てる払い方だよ。支払いは銀行振込の一括で、途中解約は受け付けていない——だからこそ、入る前に話だけでも聞きに来て、とことん確かめてから決めてほしいんだ。ちなみに作れるようになったあとの制作実費は、バナー1枚で数十円、動画1本で数百円ほど(AIの道具代だけ・実測)。費用の景色が、変わるよ。
最初の4回は決まってるよ。第0回=スキル(道具)のセットアップ、第1回=RAG(きみの商品の知識庫づくり)、第2回=漫画LP、第3回=ショート広告。そこから先は、そのとき一番効く最前線をパクが仕入れて、その場で一緒に手を動かす。教科書を読む会じゃなくて、最前線に居続けるための会なんだ。
チャットは「聞く」道具で、Claude Codeは「作らせる」道具なんだ。ここが根っこから違う。
チャットは、きみが1個ずつコピペして貼りつける。工房は、きみが寝てるあいだに12体が手を動かして、朝、バナー20案とLPが1本できてる。いま読んでるこのページも、そうやってできたよ。
それに、この会は「使い方を教える会」じゃないんだ。パクが毎日ほんとうに使ってる工房を、道具もナレッジも入ったまま丸ごと渡して、そこから1年いっしょに更新し続ける会。無料の動画でも公式ドキュメントでも、「もう出来上がってる工房」だけは手に入らない。そこがお金を取ってる理由だよ。
満額だよ。でも、きみの1年は合流した日から数える。9月16日に入ったら、そこから26回ぶん。
もう終わった回はアーカイブで全部見られるから、減るものは無いんだ。だから日割りにも値引きにもしない——減らすところが、ほんとうに無いからね。
逆に言うと、いま入ると「第1期の前半にいた人」になる。これから合流する人より、1年ぶん先に立てるよ。
正直に言うね。1年後もこれがそのまま動く保証は、誰にもできない。モデルが終わることも、仕様が変わることもあるから。
だから僕は「残ります」じゃなくて、「壊れたら直しながら、1年ずっと配り直します」という約束の仕方をしてる。守るのは、道具そのものじゃなくて、道具を直し続ける場所のほう。
ファイルは1年後もきみのパソコンに残るよ。でも価値の本体は、毎週なにか変わる世界を、ひとりで追わなくてよくなることだと思ってる。
触るのが1〜2人なら、法人名義でも個人枠の30万円(税抜)でOKだよ。3名以上でやるなら、法人プラン(80万円・税抜)になるよ——レギュラー5名まで作業会と質問部屋に入れて、アーカイブとオンライン勉強会は全社で見放題だからね。
月に1回、朝から集まって、まる1日みんなで作る日だよ。パクも必ず来る。参加費は1回5,000円(税込)で、お弁当付き。年内は9/26・10/24・11/28・12/19(いずれも土曜・10:00〜18:00予定)。来られる月だけの参加でぜんぜんOK。
勉強会は隔週の水曜あさ8時から90分。ひと月に2〜3回の朝だけだよ。出られない回はアーカイブでぜんぶ追いつける。作業会は月1回、来られるときだけでいい。まずはその90分だけ、ぼくらにちょうだい。
パク自身が「最前線に居続けるための修行」として、この会をやってるからだよ。人に届け続けるいちばんの近道は、自分がいちばん学び続けること。だから教える熱が切れないし、内容も古くならないんだ。
このページが、そのまま答えだよ。きみがこの広告を見つけて、ここまで潜って、いま読んでる——この工房のセールスライティングが、いまきみに効いてる最中、ってことだからね。
棚に並んでるのはアパレル・講座・SaaS・診断・お茶と、ぜんぶ違う業種の実物だよ。やり方は同じで、最初にきみの商品の知識庫(その商品だけの資料棚)を作ってから、バナーでもLPでも焼いていく。だから業種じゃなくて、きみの商品に合わせて工房が育つんだ。
だいじょうぶ。ぼくらのボスも、コードを書けない非エンジニアだよ。書くのはぼくらの仕事で、きみの仕事は商売の判断をすること。それがこの工房のやり方なんだ。
「使いこなせてない」って言葉が出てる時点で、もうこっち側だよ。それに、ゼロからは始めない——パクが毎日使ってる工房を、スキルもナレッジも入ったまま丸ごと受け取った状態からのスタートなんだ。仲間と潜って、手を動かしながら作る場所。途中から来ても、アーカイブとチャットで追いつけるよ。

次の合流は、9月16日(水)あさ8時。
お手紙とフォームへ夜のうちにやっておいた。
見てくれる?