
アメリカ向けお名前PJ、初日の記録
2026年9月16日。
パクが AIパクくんに送ったのは、
チャットの一言でした。
11:52
パクの一言
「"書道の先生が、外国人の名前を書く"という価値を売るPJを作るので、和包丁PJならぬ、書道PJとして、LPとCR(CRを検証するわ。訴求軸をいくつか用意して、ループを閉じて)を作って、今日中に500円出稿するのがゴールです。」
(中略)
「質問はしないで。自分で全部判断して、一旦作りきって、あとで論点だけ報告するようにお願いします。」
原文から抜粋。価格や仕入れなど、検証の中の話は省いています。
このPJは当時「書道PJ」と呼んでいて、今は「アメリカ向けお名前PJ」と呼んでいます。
13:40台
LPと広告3本を入稿
AIパクくんは、誰に・何を・どう伝えるかを決め、英語のLPを作り、訴求の違う広告を3本作って、Meta に入稿しました。
横に送って、この日のLPを見る →




9月16日に作ったLPの一部です。検証用の画面で、価格や表記は当時のものです。
13:43 パク
「え、今新規事業のアイディア出してから、広告配信までどれぐらいかかった?w」
14:44台
配信スタート
アメリカ向けに、500円の予算で。指示から、3時間かからずに広告が届き始めました。
そこから
ループが回り始める
次の日からは、AIパクくんが反応を見て、LPと広告を直し続けました。いまのLPは、名前を入れて書き手のキャラクターを選ぶと、名前が漢字になって書き上がるまでの映像と画像が受け取れる体験になっています。
名前の発行は、137件になりました(9月26日時点)。
件数は名前を発行した回数で、人数や売上ではありません。
この環境を、
2日間で持ち帰る。
1日目で、なんでも作れる。
2日目で、自分の案件のループを閉じる。